Mr.△□○の部屋

世界広しと言えども「歩く広告塔」でPRなんてMr.△□○ただひとりなんじゃない?
真っ赤な背広の「パワースーツマン」会えばきっと元氣になれる!

 

Mr.△□○の部屋

ごあいさつ

Mr.△□○
人生を晴れやかに楽しくする為に
各地を走り回っています

全国の皆さん、ようこそMr.△□○の部屋へお立寄りいただきまして、誠にありがとうございます。
これより「Mr.△□○さん」とも呼ばれ、「歩く広告塔」の別名を持ち、ド派手な紅白背広を着用しています時には、「パワースーツマン」とも囃立てられ、人生を晴れやかに楽しくする為に各地を走り回っています日々の一端をご紹介致しましょう。
ユニークな社名でお馴染みの(株)△□○は、本社と中国支店を広島に、工場と九州支店を福岡に置き、リラックスブース・リラックスパーティションの商品名で建築資材を世の中にお届けしています。
社名もユニークなら、私の人生もユニークで、何事も中途半端になってしまう優柔不断な性格を何とかしなければと真剣に悩み、「人間死んだ気になったらやり直せる」と自ら学んだ人生!
生前葬儀という奇抜な手段で自分を変えた今、信念を持って言えますのは、二度と無い人生を、晴れやかに楽しく明るく活きていきたいと思うのでしたら、国のせい・他人のせい・環境のせい・家庭のせいにばかりして活きていないで、自分の意思と努力で、自分の体内に眠っている【源氣】を掘り起こして、自前で活きることが一番だと思うのです。「Mr.△□○のホームページ」をご覧いただいた皆さんに、【源氣】のおすそわけができれば これ! 幸い!!

歩く広告塔

世界広しと言えども「歩く広告塔」でPRなんてMr.△□○ただひとりなんじゃない?真っ赤な背広の「パワースーツマン」会えばきっと元氣になれる!

Mr.△□○には他にもこんな呼び名があります!「活再マン」、「大安マン」、「乾杯マン」、「動く紅白垂れ幕」

「歩く広告塔」のヒントはこれだ

ある日の夕食時テレビで時代劇を見ていた時に一つのアイデアが閃いた。そういえば戦国時代の侍たちは自分の属している藩の名が誰でもわかるように紋付の背中と袖口に藩の紋章を入れて行動していたはずだ。我々が着用している背広を現代の紋付と考えてもいいのではないか。 よし!私も背広の背中に社紋を入れて行動することにしよう! そうすれば私の行動そのものがPR活動になる。より大きく行動範囲を広げればより大きなPR活動ができる。 そうだ『歩く広告塔』になりきろう。

「めでたい社名」のエピソード

30数年背中に△□○を背負ってあちこち行きました。長く続けているといろんなことがあるものです。あるデパートで領収書をお願いした際に女子店員さんに 「珍しい社名ですね。めでたくていい社名です。だって×がないんですもん」 と言われたり、山陰へ出張した時には親子連れに会い子供が私の背中を指でなぞりながらサンカク・シカク・マルと何度も唄うようにつぶやいていた。 突然!「お母ちゃん これ×がないよ」と叫んだ。 すると母親が 「バカだねぇ×がついたら終わりなの×がないのがいいんじゃない」と子供に説明している声が聞こえた。 こんなことがある度に改めて×のないめでたい△□○が好きになる。

Mr.△□○のアイテム紹介

Mr.△□○
大きなホールクロックが
株式会社△□○の時を刻みます!

昔からヨーロッパ・アメリカの上流家庭で愛用され普及してきたホールクロックは一般的に高さ2m以上のものを『グランドファザー・クロック おじいさんの時計』2m未満のものを『グランドマザー・クロック おばあさんの時計』と親しみを込めて呼ばれ続けています。 正しくは『ロングケース・クロック 長い外箱の時計』と申しますが、ホールのような広い場所に置かれるので『ホールクロック』などとも呼ばれてます。

パワースーツマンが奔る
自前で活きれば何かが変わる

惚れた社の△□○を背負い続けて三十年。こればかりはやる氣を起こし、本気になって自前の努力で根氣よく継続してきた。お陰で、自分の体内にも様々な「氣」の源があることに氣づかされた。 ここらで他人(ひと)のせい、国家(くに)のせい、環境のせいばかりにしないで、自分の「源氣」を掘り起こして、自前で活きてみようよ! きっと何かが変わり始めるはずだ。

笑顔には笑顔笑顔を見せれば笑顔が応えるアカンベーをすればアカンベーが返る愛をうたえば愛のこだまが人の心はそれぞれ鏡道さまざま人生は△□○誠心誠意を映そう人の道・商いの道・平和への道

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